初めての立体交差プラレール

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大人も子供もみんなだいすきなプラレールについてです。レールの種類が多すぎて、何から集めていけば良いかわからない方も多いのではないでしょうか。戦略的に集めていかないと同じようなパーツばかりとなってしまい、やたら直線が長くなってしまいます。プラレールを始めると最初の目標は立体交差ではないでしょうか。

なにはともあれ、まずはベーシックなセットであるプラレール N700A新幹線ベーシックセット プラレールはじめてDVD付きがおすすめです。これを起点に各種レールパーツを集めていくのが効率的です。

次に各種、レールパーツを集めていきます。特におすすめのパーツを紹介します。

1/4直線レールとUターンレール。Uターンレールは凹の接続が2箇所に採用されているため、1/4レールが必須となります。これで最小スペースでUターンが実現できます。優先度は高いです。

十字交差点も紹介しておきますが、かなり大規模なレールを組まないと利用機会はないかもしれません。優先度は低いです。

複線の踏切にうちの娘は大興奮です。これも1/4直線レールがないと上手く接続できません。優先度は中ぐらいです。

京浜東北線です。娘が好きなので紹介します。優先度は好みによります。

ベーシックセットで物足りなくなってきたら、おすすめのセットです。坂道が組み込まれているのでかなりお得なセットです。優先度は高いです。

坂道セットです。立体交差などに必須です。優先度は高いです。

まがレールと言って、好きな曲線を作れます。チート的なアイテムですが、上手く曲線がつながらなくて困ったときに大活躍します。たくさん欲しいですが、お値段が高いので、まずは1つ導入してみましょう。優先度は高いです。

以上、特におすすめで有能なレールばかりを紹介しました。どのレールを買ったら良いか分からず途方に暮れている方の参考になればと思います。

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