コスパの良いドローンについて

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シンプルなトイドローンはモーター交換などメンテナンスしながら長く使えます。そろそろ使用限界かな。

空撮、ドローン楽しんでいますか。私は最近はすっかりドローン熱は冷めているのですが、それでも最新情報はちょくちょくチェックしています。これまでのドローン歴を振り返ってみたいと思います。

記念すべき初ドローンは小型軽量のモデルですが、かなり優秀な機体でした。今でも同じようなモデルは色々発売されているのではないでしょうか。モーターはすぐにヘタってしまうので何度か交換したのはいい思い出です。画質は悪いですが、初の空撮を楽しむことができました。

次に購入したのは、小型で小回りがきくモデルでした。優秀ですが外で飛ばすには小さすぎました。画質は悪いですがFPV対応でした。

次に大きめなドローンがほしいと思って買ったのはX8Cです。実際に大きさはPhantomに近い大きさです。墜落しても致命傷にはならず丈夫な機体です。

次はいよいよ本格的な空撮がしたくなり、Phantom2とGoPro HERO3?を使って、専用ジンバルでマウントして本格空撮を楽しみました。この組み合わせはいまだに現役で活躍できるのではないかと思います。

次はPhantom3です。未だにこれ以上のコスパの機体はないのではないでしょうか。モーターが熱くなりすぎて心配になったりします。画質は十分でこれ以上必要無いといった感じでした。ジンバルもなめらかで申し分なし。

パロット社の機体も試してみましたが、完成度の高さはDJIのPhantomシリーズには及ばない印象でした。

以上、やはりPhantom3がコストパフォーマンスにおいてはかなり優秀なのではないでしょうか。最新のPhantomシリーズを試してみたいですが、なかなか手が出ない価格ですね。

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