【年末でもまだ間に合う】制限時間ギリギリでふるさと納税してみた話

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年末ギリギリまでふるさと納税をするかご検討中のみなさま。

年の瀬も迫った2019年12月29日にふるさと納税をしましたので共有致します。

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今年はさとふるを利用して納税

ふるさと納税の窓口となるサイトは色々ありますが、ハピタスポイントも貯まるさとふるを今回は利用してみました。

ランキング形式でも納税先を探せますので、お急ぎの方は手間が省けます。

納税先の種類も豊富なので、何かしらお目当ての返礼品を探すことが出来ます。

急げば15分程で完了!さとふるでの納税手順

会員登録がまだの方は会員登録を済ませましょう。

世帯情報と年収から簡単に概算の納税上限額も簡易的に計算できるようになっているので便利です。

寄付したい自治体が決まったらどんどんカートに入れていきましょう。

氏名、住所等の寄付者情報を入力していきましょう。

ワンストップ特例制度の申請も選択できます。

受付が完了すると寄付金の使い道を指定することができます。

寄付金の使い道までは指定する必要がない方はスキップしても良いです。

確定申告で還付を受ける方は寄付金受領証明書を送付してもらった後に、忘れずに申請しましょう。

まとめ

年末ギリギリでも支払い決済まで完了すれば本年度中での納税となります。

期限に余裕がないときは銀行振込ではなく、クレジットカード支払いをオススメ致します。

2000円の手数料は必要となりますが、ハピタスポイント等を利用することで相殺できますね。

非常にお得な制度なのでぜひ漏れなく利用しておきましょう。

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